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ご予約・お問合せ

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ご予約について

ご予約は3ヶ月前月初めからの受付とさせて頂いておりますのでご了承下さい。
例:8月23日に宿泊希望の場合、ご予約受付開始は5月1日より

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●TEL:0980-56-5830(9:00~19:00) お電話でも承ります。

宿へのお問合せは下記のフォームからお願いします。

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予約フォームからご予約の場合、こちらから確認のメールを返信いたしますので、@gmail.comからのメールを受け取れる用、お願いします。
返信できない場合はご予約の受付ができない場合がありますのでご注意下さい。万が一、こちらからの返信が遅い場合はお手数ですがお電話にてご確認をお願いします。

ご予約に関する宿泊規約

(本約款の適用)

第1条 当宿の締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。

2当宿は、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じることができます。

(宿泊引受けの拒絶)

第2条 当宿は次の場合には、宿泊の引受けをお断りすることがあります。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないものであるとき。
(2)満室(員)により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする者が宿泊に関し、法令の規定または公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(5)宿泊に関し特別の負担を求められたとき。
(6)天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることが出来ないとき。
(7)宿泊しようとする者が、泥酔者で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(8)危険物(ストーブ等の火器、石油類)及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
(9)過去に第11条の適用を受けた者であるとき。

(氏名等の明告)

第3条 当宿に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当宿に申し出ていただきます。
(1)宿泊者の、住所、氏名、電話番号、性別、国籍。
(2)宿泊日、到着予定時刻、申込者の電話番号および氏名。
(3)宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当宿は、その申し出がなされた時点で、新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
(4)その他、当宿が必要と認めた事項。

(予約金)

第4条 当宿は、宿泊予約の申込みをお引受けした場合には期限を定めて、宿泊期間の宿泊料金を限度とする予約金の支払いを求めることがあります。
2 前項の予約金は、第5条の定める場合に該当するときは、同条の違約金に充当し、残額があれば返還します。

(予約の解除)

第5条 当宿は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部を解除したときは、次に掲げるところにより違約金を申し受けます。


違約金申し受け規定 (%は宿泊者一人につきその第1日目の宿泊料金に対する違約金の比率です。)

  契約解除の通知を受けた日
予約申込人数 連絡なし不泊 当日 前日 2日前 3~7日前
人数にかかわらず 100% 100% 80% 50% 30%

2.当宿は、宿泊者が連絡をしないで、宿泊日の午後9時になっても到着しないとき又は、到着予定時刻を2時間以上過ぎて(午後9時を限度)連絡のない時は、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
3.前項の規定により、解除されたものとみなした場合において、宿泊者がその連絡をしないで到着しなかったことが、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されたときは、第1項の違約金はいただきません。

第6条 当宿は、他に定める場合を除くほか、次の場合には宿泊予約を解除することができます。
(1)第2条第3号から第8号までに該当することとなったとき。
(2)第3条第2号を申しいただけないとき。
(3)第4条の予約金の支払いを請求した場合において、期限までにその支払いがないとき。
2.当宿は、前項の規定により、宿泊予約を解除したときは、その予約についてすでに収受した予約金があれば返還します。

(宿泊の登録)

第7条 宿泊者は、宿泊日当日、当宿において、次の事項を当宿に登録して下さい。
(1)第3条第1号の事項
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号
(3)出発日および時刻 (4)その他、当宿が必要と認めた事項

(チェックイン・チェックアウトタイム)

第8条 宿泊者が当宿に入館いただける時刻(チェックインタイム)は午後3時からとし、又当宿より退館いただく時刻(チェックアウトタイム)は午前10時とします。
2.当宿は、午前10時以降の時間延長等は一切いたしません。
3.2日以上連続して宿泊される宿泊者はそのままご滞在いただけますが、客室・共用部分の清掃のために一部の設備の使用が制限されることがあります。
4.午前10時を越えたチェックアウトは、宿泊料金の100%をいただきます。

(料金の支払い)

第9条 料金の支払いは、現金により宿泊者がチェックインのときに当宿においてお支払いいただきます。
2.宿泊者が客室の使用を開始したのち任意に宿泊しなかった場合においても宿泊料金は申し受けます。

(利用規則)

第10条 宿泊者は、当宿内においては、当宿が定めた利用規則に従っていただきます。

(宿泊継続の拒絶)

第11条 当宿は、お引受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊の継続をお断りすることがあります。
(1)第2条第3号から第9号までのいずれかに該当することになったとき。
(2)宿泊者以外のものを施設内に入れたとき。
(3)第10条に定めた利用規則に従わなかったとき。
(4)ベッドでの寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当宿が定める利用規則の禁止事項に従わないとき。

(宿泊の責任)

第12条 当宿の宿泊に関する責任は、宿泊者が当宿において宿泊の登録を行ったとき、または客室に入ったときのうち、いずれか早いときに始まり、宿泊者が出発するため施設を出たときに終わります。
2.当宿の責に帰すべき理由により、宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、天災、その他の理由による困難な場合を除き、その宿泊者に同一または類似の条件による他の宿泊施設をあっせんします。この場合には、客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含み、その後の宿泊料金はいただきません。

(寄託物等の取扱い)

第13条 宿泊客が当宿にお預けになった物品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当宿はその損害を賠償します。ただし、貴重品については、宿泊客がその種類及び価額の明告を行わなかったときは、当宿は2万円を限度としてその損害を賠償します。
2.宿泊客が当宿内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品に関しては、当宿の故意又は重大な過失がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても当宿は責任を負いかねます。

(手荷物又は携帯品の保管)

第14条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当宿に到着した場合は、その到着前に当宿が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がチェックインする際にお渡しします。
2.宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当宿に置き忘れられていた場合は、発見日を含めて7日間当宿にて保管し、その後貴重品については最寄の警察署へ届け、その他の物品については処分させていただきます。 また食品に関してはチェックアウト日に処分させていただきます。

(駐車の責任)

第15条 宿泊客が当宿の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当宿は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当宿の故意又は重大な過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。

(宿泊客の責任)

第16条 宿泊客の故意又は過失により当宿が損害を被ったときは、当該宿泊客は当宿に対し、その損害を賠償していただきます。

(管轄及び準拠法)

第17条 本約款に関して生じる一切の紛争については、当宿の所在地を管轄する日本の裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。

利用規約

民宿の公共性と安全性を維持するため、当宿をご利用のお客様には宿泊約款第10条にもとづき、下記の規則をお守りいただくことになっております。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第11条により宿泊のご継続をお断りさせて頂きます。

(1)廊下及び客室内で暖房用、炊事用などの火器及びプレス要のアイロンなどをご使用にならないこと。
(2)ベッドの中など、火災の原因となりやすい場所で喫煙をなさらないこと。
(3)高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたり迷惑を及ぼしたりなさらないこと。
(4)館内に次のようなものをお持ち込みにならないこと。
(イ)動物、鳥類。 (ロ)著しく悪臭を発するもの。 (ハ)著しく多量な物品。
(ニ)火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの。(ホ)適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類。
(5)施設内で、賭博および風紀をみだすような行為をなさらないこと。
(6)外来客を施設内に引き入れたり、施設内の諸設備、諸物品などを利用させたりなさらないこと。
(7)客室や共用部分を事務所、営業所がわりに使用なさらないこと。
(8)廊下および客室内の諸設備、諸物品をその目的以外の用途に充てないこと。
(9)施設内の諸物品を宿の外へ持ち出したり、宿内の他の場所に移動したりなさらないこと。
(10)宿の建築物や諸設備に異物を取り付けたり、宿内の他の場所に移動したりなさらないこと。
(11)宿の外観を損なうような物品を窓等にお掛けにならないこと。
(12)宿内で他のお客様に広告物を配布するような行為をなさらないこと。
(13)ご宿泊日数を変更なさる場合は、当宿に予めご連絡下さること。
(14)貴重品や高価な物品は、必ず身に付けてお出かけになること。
(15)宿泊料金は、理由の如何に関わらず返金いたしません。

著作権

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